(87) 「ポーとフィンのセリフ」を1分でしゃべれるようになっていただくし、最後は「ビジネス英会話」にまで、必ずしてみせる!

画像出典:twitter.com/trooperkt0108


勉強とはこうするのだ!

こんにちは、小山です!

世界初!「スターウォーズのセリフ」を、あなたに必ず1分でしゃべっていただきます!

そして最後には、なんと「ビジネス英会話」にまで、してみせます!

 

皆さんも1分で「スターウォーズのセリフ」が必ずしゃべれるようになるのみならず、

かつ、最後は、「ビジネス英会話」にまで変えられる能力が、必ずつきます!

もちろん、「世界初!」、です!

 

それだけ私が3年間オランダに住んで、そしてヨーロッパ中、そしてUSAの人々と仕事をした経験から、

「スターウォーズのセリフ」→”実用的になることを、絶対証明できる!”、ということです!

毎回ブログで、やっております!

 

はいっ、ということで今日も行ってみましょう!

今日は「フォースの覚醒」から、「ポーとフィンがスター・デストロイヤーから逃げる際に言い合う、あのセリフ」、からです!

はいっ、今日も私、ポーとフィン、熱演しておりますよ!(笑)

早速行ってみましょー!↓

Poe:”This one is pal!”
Finn:”We gotta get as far away from the First Order as we can. We go back to Jakku, we die.”
Poe:”That droid has a map that leads straight to Luke Skywalker.”
Finn:”Oh, you gotta be kidding me, I…”
ポー:「コイツは友達なんだ!」
フィン:「ファースト・オーダーから出来るだけ遠くに逃げなきゃ。ジャクーに戻ったら死ぬぞ。」
ポー:「そのドロイドが、ルークへの地図を持ってるんだ。」
フィン:「何言ってんだよ、オレは...」



 

これはですね、(74)の記事同様、「どんな英会話でもいいからスラスラっと言う!」 というののある意味続きですが、

今日、「ゆっくり・区切って」バージョンとビジネス英会話に取り上げる部分は、確実に「ビジネス英会話的表現」なので、

そこだけ、勉強していただくのも、おもしろいかと思います。

(74)の記事はこちら↓

 

但しですね、皆さんご存知のように、「”実際の会話”というのは、どんなカンタンな英語であっても、一言言えば終わり!」、ではなく、

お互い長く言い合う!のが当たり前!ですので(日本語でも議論し合ったらそうですよね)、

そういう意味では、こういう、一見カンタンそうな表現を並べた会話に交じって、今日の 
「ゆっくり・区切って」バージョンとビジネス英会話に取り上げるような部分が交じったような表現、

これは非常に現実的だし、非常に理想的な会話です!

 

「現実のビジネス英会話」をやられたことがある方は分かると思いますが、以外とカンタンな表現を並べた会話の中で、専門的に聞こえる表現が、ところどころあったりします!

すべてが、難しそうな「ビジネス英会話」で、固まっている訳ではありません!

そういう意味では、「スターウォーズの会話」=「ビジネスに全く関係ない!」とか言ってる人は、ハッキリ言って現実の英語を全く知らないので、

まぁ、そういうことです(苦笑)

「経験したら分かる」のです!SEO対策だけでそれらしい表現だけ並べても、全く意味がありません。

 

はいっ、ということで「ゆっくり・区切って」バージョンです!今の解説を意識しながら、ぜひモノにしてください!↓

Poe:”That droid has a map /that leads /straight to /Luke Skywalker.”
ポー:「そのドロイドが、ルークへの地図を持ってるんだ。」

どうですか?そうやってポイントを少しでも意識しながら、区切ってゆっくりでもいいからしゃべってみたら、思ったよりずっとカンタンでしょ!?

そしておもしろいでしょ!?(笑)



 

そうなんです、そしてそういうのを重ねていくことが、「文章力」を鍛えて行くことになるからEメールなどもドンドン書けるようになるし、 

もちろん「外人さんの前でも堂々としゃべれる会話力」、

そうやって、会話においても文章を書くにおいても自分の「発想力」が鍛えられるので、

ものすごく、“実際の英語力”が、上がります!

「自分の発想力」が、ものすごく上がるんですよ!

 

だから毎回、「“リアルなシチュエーション”のビジネス英会話」に作り変えるのなんかやってますが、

もちろん、あなたも必ずできます!

単純にそういうことできた方が、ずっとおもしろいでしょ!?(笑)

 

はいっ、ということでもう一度、通常のバージョンもアップします!区切りも入れますから、ぜひモノにしてください!↓

Poe:”This one is pal!” 
Finn:”We gotta get /as far away /from the First Order /as we can. /We go back to Jakku, /we die.”
Poe:”That droid has a map /that leads /straight to Luke Skywalker.”
Finn:”Oh, /you gotta be kidding me, /I…”
ポー:「コイツは友達なんだ!」 
フィン:「ファースト・オーダーから出来るだけ遠くに逃げなきゃ。ジャクーに戻ったら死ぬぞ。」 
ポー:「そのドロイドが、ルークへの地図を持ってるんだ。」 
フィン:「何言ってんだよ、オレは...」 

 

 

 

 

 

 

はいっ、ということでここからはスターウォーズを離れて、この会話がちゃんと「“リアルなシチュエーション”のビジネス英会話」になります!

毎回、私が実証しております!↓(ビジネス英会話は通常のスピードだけしゃべります)

“Our daily every effort /for the exsisting (and/or) the potential customers /leads straight /to the future development /of our business.”
「既存と(または)潜在顧客への我々の日々の全ての努力が、ビジネスの将来的な発展に直接つながっている。」

素晴らしい!小山マジック!明央マジック!

あっ、「Akio」って、私です(笑)

 

まっ、仕事というのは、全てにおいて、そういうことです。

なので皆さんも、ぜひ日々の努力を怠らず、そしてその努力は、必ず「自分の”リアル”な未来に結び付くよう」

努力してください!

要は「努力が水の泡!」になってしまう努力は、全く意味がない!

ということです。

そのあたり、ご自身が置かれた立場をよく冷静に判断されて、前に進んで行ってください!

 

はいっ、ということで今回も「小山マジック」、

「スターウォーズのセリフ」=「”リアルなシチュエーション”のビジネス英会話」に、いたしました!

皆さんもぜひ、トライしてみてください! また水曜日、書きます!



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