(82)「ハックス将軍の演説」を必ず1分でしゃべれるようになっていただくし、最後は「ビジネス英会話」にまで、必ずしてみせる!(その1)

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勉強とはこうするのだ!

こんにちは、小山です!

世界初!「スターウォーズのセリフ」を、あなたに1分で必ずしゃべっていただきます!

そして最後には、なんと「ビジネス英会話」にまで、必ずしてみせます!

 

皆さんも1分で「スターウォーズのセリフ」が必ずしゃべれるようになるのみならず、

かつ、最後は、「ビジネス英会話」にまで変えられる能力が、必ずつきます!

もちろん、「世界初!」、です!

勉強とは、こうするのです!

 

それだけ私が3年間オランダに住んで、そしてヨーロッパ中、そしてUSAの人々と仕事をした経験から、

「スターウォーズのセリフ→実用的になることを、証明できる!」、ということです!

毎回ブログで、やっております!

 

勉強とはこうするのです! ということで今日も行ってみましょう!

今日は「フォースの覚醒」から、「ハックス将軍が演説する、あのセリフ」からです!

はいっ、今日も私、ハックス将軍、熱演しておりますよ!(笑)

ハックス将軍ですよ!ハックス将軍、あなたできますか!?(笑)

はいっ、早速行ってみましょー↓

Hux:”Today is the end of the Republic. The end of a regime that acquiesces to disorder. At this very moment, in a system far from here… the New Republic lies to the galaxy… while secretly supporting the treachery… of the loathsome Resistance.”
ハックス:「今日が、共和国最後の日となる。無秩序を黙認する体制の終わりなのだ。今この瞬間、遠く離れた星系で、新共和国は銀河に中立を誓いながらも、いまいましいレジスタンスの反逆をひそかに支持している。」



 

ねっ、おもしろいでしょ!?(笑)

これはですね、ハックス将軍がスター・キラーというデス・スターみたいな武器から、「宇宙戦艦ヤマトの波動砲」みたいのを発射する時に、ストームトルーパーに向かって演説するセリフです。

おもしろいでしょ!?(笑)

はいっ、勉強とは、こうやってやるのです!

 

ちょっと長いので、次回後編を上げますが、マネしてたら、最後、声が出なくなりました(笑)

その辺も汲んでいただき、聞いていただければと思います(笑)(後編はこちら↓)

 

はいっ、では単語、カンタンに行きましょー。 regime 「政権・体制」、 
acquiesce 「同意する、黙って従う」、disorder「無秩序、混乱」、treachery「反逆、反乱」、 loathsome「いまいましい、イライラする」

これはですねー、文章もちょっと分かりにくいと思いますし、まぁ、単語も実際あまり使わないのが出てきてしまいましたので、意味は全体的に軽くサラっと、流していただければと思います。

ただ私やってみたかったし(笑)、皆さんもこういうのしゃべれたら、スゴく自信付くでしょ!?

もちろんハックス将軍のしゃべり方じゃなくてもいいですが(笑)、”できたらいい”とだけ思ってやってみました!

おもしろいでしょ!?(笑)

 


で、「しゃべるポイント」ですが、これはまずそうですね、Today is the end of the Republic. を特徴的に言う、あとは下記の斜線で区切ったようにじっくり言っていく、

そして最後、 of the loathsome Resistanceの、loathsome を「いまいましい!」という感じで言う(笑)、

またResistance を巻き舌で言う(笑)、

イヤっ、ホントそうですからね(笑)

はいっ、勉強とは、こうやってやるのです!



 

ということで今の解説意識しながら、「ゆっくり・区切った」音声アップしますので、ぜひマネして、モノにしてくださいね(一部です)! ↓

Hux:”the New Republic lies to the galaxy… /while secretly supporting the treachery… /of the loathsome Resistance.”
ハックス:「新共和国は銀河に中立を誓いながらも、いまいましいレジスタンスの反逆をひそかに支持している。」

はいっ、ということでもう一度、通常のバージョンもアップします!区切りも入れますから、ぜひモノにしてください!↓

Hux:”Today is the end of the Republic. /The end of a regime /that acquiesces to disorder. /At this very moment, /in a system far from here… /the New Republic lies to the galaxy… /while secretly supporting the treachery… /of the loathsome Resistance.”
ハックス:「今日が、共和国最後の日となる。無秩序を黙認する体制の終わりなのだ。今この瞬間、遠く離れた星系で、新共和国は銀河に中立を誓いながらも、いまいましいレジスタンスの反逆をひそかに支持している。」


 

 

 

 

 

はいっ、ということでここからはスターウォーズを離れて、この会話がちゃんと「“リアルな”ビジネス英会話」になります!

興味ある方は、ぜひこちらも進んでモノにしてくださいね!(通常のスピードでしゃべってます)↓

“They are obviously lies to Company A… /while secretly supporting Company B /from when they started the business.”

「彼らはビジネスをスタートさせた時から秘かにカンパニーBを支持しているにもかかわらず、明らかにカンパニーAに傾いている。」

素晴らしい!小山マジック!明央マジック!

あっ、「Akio」って、私です!(笑)

 

これはそうですね、今回、私ビジネス英会話断念しようかと思いましたが(苦笑)、

「ああっ、日本の会社でもこういうこと、あるよね!?」と思い、書いてみました。

まぁ、ヨーロッパでも私の経験から言うと、ないとは言えないですが、

あんまり、こういうことはやらない方がいいですね。

 

確かにたくさん買ってくれる所は、ひいきにしたがるものですが、

それでも、表面的には、フェアーに、「どの会社にも中立である!」

という姿勢を見せるのが、大人ですよね。

 

私あんまり大人じみたことは言わないですが(笑)、やっぱり人間って、露骨に「差別されてるなぁ~。」って感じたら、いくらビジネスでもイヤな気分になりますので、

それは長い目で「会社間の関係」って考えたら、やっぱりダメですよね。

気遣いですよね、価格差とかつけるなら、分からないようにこっそりやるべきです(笑)

それが大人というものです(笑)

ヨーロッパでも人間関係は同じですから、

はいっ、勉強とは、こういうことを考えながらやるのですよ!(笑)

 

ということで今回も「小山マジック」、

「スターウォーズのセリフ」=「”リアルな”ビジネス英会話」に、いたしました!

皆さんもぜひ、トライしてみてください! また水曜日、書きます!



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