(81)「ポーがカイロ・レンに反論するセリフ」を必ず1分でしゃべれるようになっていただくし、最後は「ビジネス英会話」にまで、必ずしてみせる!

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勉強とはこうするのだ!

こんにちは、小山です!

世界初!「スターウォーズのセリフ」を、あなたに1分で必ずしゃべっていただきます!

そして最後には、なんと「ビジネス英会話」にまで、必ずしてみせます!

 

皆さんも1分で「スターウォーズのセリフ」が必ずしゃべれるようになるのみならず、

かつ、最後は、「ビジネス英会話」にまで変えられる能力が、必ずつきます!

もちろん、「世界初!」、です!

勉強とは、こうするのです!

 

それだけ私が3年間オランダに住んで、そしてヨーロッパ中、そしてUSAの人々と仕事をした経験から、

「スターウォーズのセリフ→実用的になることを、証明できる!」、ということです!

毎回ブログで、やっております!

 

勉強とはこうするのです! ということで今日も行ってみましょう!

今日は「フォースの覚醒」から、「ポーがカイロ・レンに反論する、あのセリフ」からです!

はいっ、今日も私、ポーとレン、熱演しておりますよ!(笑)

ポーですよ!ポー、あなたできますか!?(笑)

はいっ、早速行ってみましょー↓

Poe:”You might want to rethink your technique.”
Ren:”Whare is it?”
Poe:”The Resistance will not be intimidated by you.”
Ren:”Where …is it?”
ポー:「やり方を考え直したらどうだ?」
レン:「どこだ?」
ポー:「レジスタンスは、決してお前なんかに屈しない。」
レン:「どこに...あるのだ?」



 

ねっ、おもしろいでしょ!?(笑)

これはですね、ポーがファースト・オーダーに捕まって、カイロ・レンに尋問されるシーンでのセリフです。

このポーの、「レジスタンスは、決してお前なんかに屈しない!」という表現が、かなりシリアスな感じがして、ビジネチックですよね!

おもしろいでしょ!?(笑)

はいっ、勉強とは、こうやってやるのです!

 

はいっ、では単語、カンタンに行きましょー。rethink「考え直す・再考する」、
technique 「技術・(専門)技術・(スポーツなどの)手法・テクニック・方法・やり方」、intimidate「怖がらせる・脅す・威圧する」、

ポイントは technique、はいっ、発音注意ですが、 テクニックと言うと一般的に「技術がある高度なモノ」、みたいな雰囲気が日本にはありますが、

この場合もそうですが、単に「方法・やり方」みたいなニュアンスの意味もあります。これは覚えておいてください。

あとは intimidateですね、これは「人を脅す」ということですが、これの受け身で否定形なので「脅されない」、

つまり、「ファースト・オーダーなんかに屈しない!」、という意味です。

カンタンでしょ!?(笑)

 

 

で、「しゃべるポイント」ですが、これはまずそうですね、”You might want to rethink your technique.” を軽く流す感じでしゃべって、techniqueを「テクニ~クっ」と、こじゃれた感じで言いましょう!

イヤっ、ホント、そうですよ(笑)

そして ”The Resistance will not be intimidated by you.”を、一語一語かみしめるように、そして intimidated を特に強調して、しゃべりましょう!

イヤっ、ホントそうですからね(笑)

はいっ、勉強とは、こうやってやるのです!

 

ということで今の解説意識しながら、「ゆっくり・区切った」音声アップしますので、ぜひマネして、モノにしてくださいね! ↓

Poe:”You might /want to rethink /your technique. /The Resistance /will not be intimidated /by you.”
ポー:「やり方を考え直したらどうだ?レジスタンスは、決してお前なんかに屈しない。」



 はいっ、ということでもう一度、通常のバージョンもアップします!ぜひモノにしてください!↓

Poe:”You might want to rethink your technique.”
Ren:”Whare is it?”
Poe:”The Resistance will not be intimidated by you.”
Ren:”Where …is it?”
ポー:「やり方を考え直したらどうだ?」
レン:「どこだ?」
ポー:「レジスタンスは、決してお前なんかに屈しない。」
レン:「どこに...あるのだ?」

 

 

 

 

 

はいっ、ということでここからはスターウォーズを離れて、この会話がちゃんと「“リアルな”ビジネス英会話」になります!

興味ある方は、ぜひこちらも進んでモノにしてくださいね!(通常のスピードでしゃべってます)↓

”Our sales policy in the European market /will not be intimidated /by the quick and easy way of money.”

「我々の販売ポリシーは、決して目先の儲け的なモノには屈しない。」

素晴らしい!小山マジック!明央マジック!

あっ、「Akio」って、私です!(笑)

  

はいっ、これは、そうですね、

ヨーロッパで、私が3年間ビジネスを経験した限り、ヨーロッパの人達は特に”フェアーなやり方”が大好きで、

いわゆる”ベタ”、カッコ悪くても一生懸命正直にやっている、

それが一番、評価されるんですよ。

 

そういう意味では「正直ベース」、それは日本は絶対見習うべき習慣だし、

「損得勘定を越えた、紳士・淑女ベース」、ですね。

日本は人や会社によって言うこと変えたりしますが、単純に考えてください、

その時々言うこと違ってたら、「アイツ、オレにはこう言ったがあの会社にはこう言った。」

そういう噂が広まって、結局、信用失いますよね?

 

ヨーロッパは、どの国の人も、そういうの、厳しいです。

正直に、ビジネスしてください、それはあなたが今後、インターナショナルにビジネスしていく上でも必須だし、

日本も、必ず見習わなければならない習慣ですよ。

もちろん「利益度外視で、お客さん儲けさせるために安売りするんだ!」とか、そんなことは必要ありません。

 それはまた違う議論になりますが、そういうことは、全く必要ないのです!

「できない!」ことは、正直「できない!」でいいのです、それはそれで、正当に評価されますから。

 

話し英語に戻しますが、「目先のカネにとらわれる」みたいな言い方は色々ありますが、

ここでは私がヨーダの記事で取り上げた”the quick and easy path “をもじって、使ってみました(笑)↓

おもしろいでしょ!?(笑)

はいっ、勉強とは、こうやってやるのです!             

 

はいっ、ということで今回も「小山マジック」、

「スターウォーズのセリフ」=「”リアルな”ビジネス英会話」に、いたしました!

皆さんもぜひ、トライしてみてください! また月曜日、書きます!




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