(73) 「カイロ・レンにこわごわ報告している将校のセリフ」を1分でしゃべれるようになっていただくし、最後は「ビジネス英会話」にまで、必ずしてみせる!

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こんにちは、小山です!

世界初!「スターウォーズのセリフ」を、あなたに必ず1分でしゃべっていただきます!

そして最後には、なんと「ビジネス英会話」にまで、してみせます!

 

皆さんも1分で「スターウォーズのセリフ」が必ずしゃべれるようになるのみならず、

かつ、最後は、「ビジネス英会話」にまで変えられる能力が、必ずつきます!

もちろん、「世界初!」、です!

 

それだけ私が3年間オランダに住んで、そしてヨーロッパ中、そしてUSAの人々と仕事をした経験から、

「スターウォーズのセリフ」→”実用的になることを、絶対証明できる!”、ということです!

毎回ブログで、やっております!

 

はいっ、ということで今日も行ってみましょう!

今日は「フォースの覚醒」から、「カイロ・レンに、逃げたファルコン号のことを恐る恐る報告する将校の、あのセリフ」からです!

はいっ、今日も私、カイロ・レンと将校、熱演しておりますよ!(笑)

早速行ってみましょー!↓

Officer:”Sir, we were unable to acquire the droid on Jakku. It escaped capture aboard a stolen Corellian YT model freighter.”

Ren:”The droid… stole a freighter?”  

Officer:”Not exactly, sir. It had help. We have no confirmation… but we believe FN-2187 may have helped in the escape.”

将校:「ジャクーでドロイドに逃げられました。盗んだコレリアンYTモデルの貨物船で逃亡した模様です。」

レン:「ドロイドが...貨物船を盗んだのか?」

将校:「そうではありません、手助けがありました。確認はできておりませんが、FN-2187が逃亡を手助けしたと見ています。 」






はいっ、今日のポイントは、後でビジネス英会話にいたしますが、”We have no confirmation… but we believe FN-2187 may have helped in the escape.”

と将校がカイロ・レンに言うセリフを、確実にマスターしましょう!

これはお気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、完全に”ビジネス英会話”の形、ですね!

 

実際のビジネスを私のように3年も内容濃く経験していると、こういうのが「あっ、ビジネス英会話だな!」と、すぐピンっと来ます!

で、しゃべるポイントは、まず”We have no confirmation…” 「確認は取れておりませんが・・・、」まで、一気に言ってしまいましょう!

そして”but we believe”「~と思われます。」を理解しながら言い、 最後はbelieveの内容、すなわち”FN-2187 may have helped in the escape.”「FN-2187が逃亡を手助けした模様」

それをじっくり理解しながら、確実にしゃべることです!

イヤっ、本当にそれしかないんですよ!似てるか似てないかは、問題ではありません。

どんなキャラクターのしゃべり方であっても、そういうことは同じです!「スターウォーズの俳優のしゃべり方」は、私は付属でしかありません。

 

はいっ、ということで「ゆっくり・区切って」バージョンです。今の解説を意識しながら、ぜひモノにしてください!↓

Officer: We have no confirmation… /but we believe /FN-2187 may have helped /in the escape.”

将校:「確認はできておりませんが、FN-2187が逃亡を手助けしたと見ています。 」

どうですか?そうやってポイントを少しでも意識しながら、区切ってゆっくりでもいいからしゃべってみたら、思ったよりずっとカンタンでしょ!?

そしておもしろいでしょ!?(笑)

 

そうなんです、そしてそれが「文章力」を鍛えて行くことになるからEメールなどもドンドン書けるようになるし、もちろん外人さんの前でも堂々としゃべれる会話力、

そうやって、会話においても文章を書くにおいても自分の「発想力」が鍛えられるので、

ものすごく、“実際の英語力”が、上がります!

「自分の発想力」が、ものすごく上がるんですよ!

 

だから毎回「“リアルなシチュエーションの”ビジネス英会話」に作り変えるのなんかやってますが、

もちろん、あなたも必ずできます!

単純にそういうことできた方が、ずっとおもしろいでしょ!?(笑)

 

 

 

 

 

はいっ、ということでここからはスターウォーズを離れて、この会話がちゃんと「“リアルなシチュエーションの”ビジネス英会話」になります!

毎回、私が実証しております!↓

※(ビジネス英会話は、基本ゆっくりだけしゃべります)

Teus: “Akio, /we have no confirmation, /but we believe /that Competitor A may have just started /the production of our main product.”
 

テウス:「明央、確認は取れていないが、コンペチター(競合会社)Aが、我々のメイン商品の製造をスタートさせた模様だ。」

素晴らしい!小山マジック!明央マジック!

あっ、「Akio」って、私です(笑)

 

これは本当にあったシチュエーションですね。我々の商品は世界的にもかなり独占性が強かったですが、私がオランダにいた時、本当にこういうシチュエーションがあって、

ドイツのコンペチター(競合会社)が、我々のメイン商品の生産をスタートさせたんですよ。

 

私は、英語はどうせ学ぶなら、このように“実際のシチュエーションがイメージできる会話でないと、意味がない”と、思ってます!

それは私が学校で学んだ一番つまんない英語が、”Have you ever seen a flying saucer?”「空飛ぶ円盤を見たことありますか?」で、たぶん一生使わないだろうなぁー、と思ったことだし(苦笑)、

そして何より、「どうせ労力かけるなら、絶対実際使うシチュエーションじゃなきゃヤダ!」と、自分のヨーロッパでの経験から、強く思うからです。

そりゃそうですよ、外国で仕事して普通以上に疲れ切って、毎日また英語補完してこうと思ったら、必ずそういう思考に、なりますよね!

だから私、小山は、「”リアルなシチュエーションの”ビジネス英会話」、なのです!

 

はいっ、ということで今回も「小山マジック」

「スターウォーズのセリフ」=「”リアルなシチュエーションの”ビジネス英会話」に、いたしました!

皆さんもぜひ、トライしてみてください! また月曜日、書きます!




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