(72) 「カイロ・レンのあの怖いセリフ」を1分でしゃべれるようになっていただくし、最後は「ビジネス英会話」にまで、必ずしてみせる!

画像出典:ciatr.jp

こんにちは、小山です!

世界初!「スターウォーズのセリフ」を、あなたに必ず1分でしゃべっていただきます!

そして最後には、なんと「ビジネス英会話」にまで、してみせます!

 

皆さんも1分で「スターウォーズのセリフ」が必ずしゃべれるようになるのみならず、

かつ、最後は、「ビジネス英会話」にまで変えられる能力が、つきます!

もちろん、「世界初!」、です!

 

それだけ、私が3年間オランダに住んで、そしてヨーロッパ中、そしてUSAの人々と仕事をした経験から、

「スターウォーズのセリフ」→”実用的になることを、証明できる!”、ということです!

ブログは毎週月・水・金と記事をアップしていきますので、どうぞご覧ください!

  

はいっ、ということで今日も行ってみましょう!

今日は「フォースの覚醒」から、「カイロ・レンが捕えたポー・ダメロンに言うあの怖いセリフ」、からです!

はいっ、今日も私、カイロ・レン、熱演しておりますよ!(笑)

早速行ってみましょー!↓

Ren:”I had no idea we had the best pilot in the Resistance on board. Comfortable?”

Poe:”Not really.”

Ren:”I’m impressed. No one has been to get out of you… what you did with the map.”

レン:「レジスタンスNo.1のパイロットだったとはな。快適か?」

ポー:「そうでもない。」

レン:「感動している。誰も、お前から地図をどうしたか、聞き出せなかった。」

 

はいっ、ということで、今日はほとんど全部、後でビジネス英会話にいたしますが、その部分をゆっくりしゃべってみます!

で、しゃべるポイントとしては、そうですね、“I’m impressed.” 「感動している。」のimpressedの部分を象徴的に言うこと、

そして”get out of you…”を日本語っぽく「ゲット・アウト・オブ・ユー」とは言わず「ゲッアウトゥオブユー」と、続けてつながってる感じで言うこと、

そのぐらいですかね。



 

もちろん発音記号は一通り学んでやっていただきたいですが、まぁ、難しかったら最初は”それっぽく”でもいいので、やってみてください!

今回のは、”この部分”という、部分的なポイントはほとんどないです、全体的に、リズムつかみながらしゃべれるかどうか?、というところです!

 

はいっ、ということで「ゆっくり・区切って」バージョンです。今の解説を意識しながら、ぜひモノにしてください!↓

Ren:”I had no idea /we had the best pilot /in the Resistance /on board. /I’m impressed. /No one has been /to get out of you… /what you did /with the map.”

レン:「レジスタンスNo.1のパイロットだったとはな。感動している。誰も、お前から地図をどうしたか、聞き出せなかった。」

 

どうですか?そうやってポイントを少しでも意識しながら、区切ってゆっくりでもいいからしゃべってみたら、思ったよりずっとカンタンでしょ!?

そしておもしろいでしょ!?(笑)

 

そうなんです、そしてそれが、「文章力」を鍛えて行くことになるからEメールなどもドンドン書けるようになるし、もちろん外人さんの前でも堂々としゃべれる会話力、

そうやって、会話においても文章を書くにおいても自分の「発想力」が鍛えられるので、

ものすごく、“実際の英語力”が、上がります!

「自分の発想力」が、ものすごく上がるんですよ!

 

だから毎回「“リアルなシチュエーションの”ビジネス英会話」に作り変えるのなんかやってますが、

もちろん、あなたもできます!

単純に、そういうことできた方が、ずっとおもしろいでしょ!?(笑)

 

 

 

 

はいっ、ということでここからはスターウォーズを離れて、この会話がちゃんと「“リアルなシチュエーションの”ビジネス英会話」になります!

毎回、私が実証しております!↓

※(ビジネス英会話は、基本ゆっくりだけしゃべります。速いのを聞きたい方は、You Tubeをぜひご覧ください!↓)

Teus:”I had no idea /we had the best Samurai businessman /in Europe. /I’m impressed. /No one has been /to get out of them… /what was the secret point /of that product.”

テウス:「キミほどの勇敢な営業マンが、ヨーロッパにいたとはな。感動している。誰も、あの製品のミソを、彼らから聞き出すことは今まで出来なかった。」

 

「カスタマーの製品の秘密を長年、誰も聞き出せなかったが、私、Akio はサムライ(勇敢な)ビジネスマンとして、それに成功した!」

と、私の上司だったオランダ人のテウスさんに、言われているシチュエーションですね!

なんてリアルな(笑)

 

これも敢えて言えば“I’m impressed. “と”to get out of them… “を特徴を持たせて言えばいいんじゃないかと思いますが、

「リズム」ですね、 この文章に関しては、全て全体的な、リズムですね、

このあたり意識しながら、しゃべってみる・・・、

そういうことを、皆さんにオススメしたいと思います。

 

はいっ、ということで今回も「小山マジック」

「スターウォーズのセリフ」=「”リアルな”ビジネス英会話」に、いたしました!

 

また金曜日、書きます!



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