(124) 「死んだら大損だ。」というボバ・フェットのセリフで、英語を必ず1分で、しゃべらせてみせる!

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こんにちは、「スターウォーズの明央。」、です!

「スターウォーズのセリフ」を、必ず1分で、しゃべらせてみせます!

「英語がよく分からない!」という方も、”必ず1分で”、しゃべれるようになります!

もちろん「世界初!」、あなたも「英語のマスター」に、なれます

 

はいっ、ということで行ってみましょう!今日は「帝国の逆襲」より、ハンがカーボンフリーズ(炭素冷凍)されそうなシーンで、ボバ・フェットとベイダーが会話するシーンからです!(今日の内容は、YouTubeの(7)でもしゃべっております)

Boba Fett:”What if he doesn’t survive? He’s worth a lot to me.”

Vader:”The Empire will compensate you if he dies. Put him in!”
ボバ:「死んだらどうする?大損だ。」
ベイダー:「その時は帝国が補償する。入れろ!」

このうちダース・ベイダーのセリフについては、次回解説します!(次回の記事はこちら↓)

(125) 「帝国が補償する。」ベイダーのセリフを、必ず1分で、しゃべらせてみせる!

 

で、「しゃべるポイント」ですが、そうですね、ないです!(笑)

イヤっ、ホント、ボバ・フェットって、本当にないんですよ(笑)

なので私が「ゆっくり・区切って」言ってみますので、後についてしゃべってみてください!↓

Boba Fett:”What if /he doesn’t survive? /He’s worth /a lot /to me.”

ボバ:「死んだらどうする?大損だ。」

 

このうち“what if~”は「~したらどうなる?」という意味で、YouTubeでも結構言ってる人がいますね。

また“worth”は「~の価値がある」という形容詞です。なので炭素冷凍されそうなハンを、

“He’s worth a lot to me.”「ボバにとってはたくさん価値がある。」、なので「大損だ。」と言ってる訳です!

おもしろいでしょ!?(笑)

はいっ、おもしろいです!スターウォーズも、現実の英語も、こうやって考えると、スゴくおもしろいです!(笑)



 

以上を踏まえて、もう一回言ってみましょう!↓

Boba Fett:”What if /he doesn’t survive? /He’s worth /a lot /to me.”

ボバ:「死んだらどうする?大損だ。」

はいっ、では私が最初しゃべったように、私の後にトライしてみてください!

Boba Fett:”What if /he doesn’t survive? /He’s worth /a lot /to me.”

ボバ:「死んだらどうする?大損だ。」

どうですか、できましたか!?

はいっ、いいんです、最後のトライはできなくてもいいんです!

トライすることが大事です!

私が途中で言ってみた、「ゆっくり・区切って・確実に」、

これがまずは、できればいいんです!

 

「ゆっくり・区切って・確実に」、それを”必ず1分で”、

これで“しゃべれました!”、です

ということで、これからもやっていきます!

はいっ、ということでまた次回!



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